私は出張マゾ奴隷をしている。
デリヘルと同じ様に待ち合わせ場所に出向いて、お客さまに会うのだ。
レギュラーで調教して頂いている女性は、私が駅前で待っていると、車でやって来て、私を助手席に座らせる。
「いつも有り難うございます。
女ご主人様の奴隷にして頂いて幸せです」と言うと、「今日はストレスがたまっているから、少しハードになるわよ。
立てなくなるくらい責めるけど覚悟はいい?」と言う。
私は「はい、本気になっていただければ嬉しいです。
気を失うまで責めて下さい」と言った。
私はいつものように車の中で服を脱ぎ、全裸になると、彼女から頂いた太い首輪を自分で着けた。

脱いだものをバッグに詰めてシートの上に正座をした。
ホテルの駐車場は地下にあるので、外からは見えない。
私は自分の荷物と彼女の荷物を持ってついて行く。
彼女はフロントで支払いをすると、私の首輪にリードを着け、部屋まで歩かせる。
部屋に荷物を運ぶと私は部屋から出されてドアの前に放置された。
何人かのお客や従業員の晒しものにされるのだ。
恥かしさに耐えて待っていると彼女がドアを開けてくれる。
彼女はシャワーを浴びてボンテージに着替えていたのだ。
私がその美しさに感動しているといきなりビンタが待っていた。
「部屋に入ったら先ず何をするの? 私の靴の掃除でしょ」と言う。
私は床に這いつくばり、無心に彼女のブーツを舐めて掃除をした。
そして次が鞭を使った尻叩きになる。

私をパンキング椅子にまたがらせると、彼女の容赦ない鞭が飛んできて、私の尻は見る見る真っ赤になっていった。