身長が150センチしかないYumiさんは、女王様に牡奴隷ではなく、雌奴隷として飼われています。
小学生並の身長しかないので、いつも女の子用の子供服を着せられています。
出掛ける時は常におむつをさせられ、おむつカバーが丸見えの短スカートを穿かされています。
トイレに行かせてもらえないので、とても恥ずかしいのですが、おむつに漏らしてしまいます。
最初はおむつがとても苦痛で、恥かしかったのですが、おむつに漏らす快感を覚えてしまうと、それが病みつきになり、おむつが手放せない体になってしまったのです。

おむつに漏らすとお尻全体がおしっこで温かくなり、とても快感です。
そして、おむつ替えをして貰う行為が、とても屈辱的で、マゾの気持ちを高揚させます。
女の子の恰好をさせられ、おむつを着けられている上に、おむつ替えの時は陰毛をきれいに剃られた性器を、その度に見られるのです。

デパートなどのトイレでおむつ替えをされる時は、誰かに見られてしまうかもしれません。
そのドキドキ感がYumiさんの下半身を締めつけるような快感になってしまったのです。
そんなYumiさんを女王様は、本気で小学校に通わせようとしています。
そして、Yumiさんを女の子として育てようとしているのです。
Yumiさんはそれまで勤めていた仕事を辞めさせられ、幼児として育てられようとしているのです。
しかし。

そんな生活に慣れてくると、それが快感になってくるので、不思議なものです。
この先どうなってしまうのか、Yumiさんにも分かりません。